出演記録(朗読と演劇)
昨年(2009年)の春、ご縁があって演劇の世界(入り口)に入りました。ちょっと遅い65歳からの旅立ちでしたが、
おかげさまで、相次いで得がたい出演に恵まれ、途切れることのない刺激を浴びつつ頑張っています。
どうぞ、 これからもよろしくお願い致します。
2010年7月25日
第3回ピースリングコンサート「交響詩 広島の鐘」朗読
於:広島市西区民文化センターホール 朗読直後舞台の袖で
2010年7月3-4日
朗読劇「少年口伝隊一九四五」
作: 井上ひさし
演出: 山口望(演劇企画ベクトル)
於:広島市まちづくり市民交流プラザ ゲネプロを合わせて、2日間で490人近くの方にご来場頂きました。
ご来場くださった皆様、ご支援いただいた皆様、
取材してくださったマスコミの皆様に心から御礼申し上げます。
これからも、この公演をヒロシマの地で続けていきたいと思っています。
どうぞ引き続きよろしくお願いします。
お知らせ:この劇の取材を中心に構成されたNHKラジオドキュメンタリー番組が放送されます。
番組タイトル:井上ひさしのメッセージに挑む〜広島のある市民劇団の夏〜
ラジオ第一(全国放送)。放送日は 8月14日(土)22時15分〜22時55分です。
  
■「故井上ひさしさんの「少年口伝隊」7月上演へ」
中国新聞ヒロシマ平和メディアセンター5月11日付
■「反核の願い 遺志継ぎ公演」読売新聞広島版4月26日付
■「被爆朗読劇「少年口伝隊一九四五」初演へ」朝日新聞広島版4月21日付
■「井上ひさしさん」中国新聞4月13日付け・天風録記事
■稽古場ブログ『少年口伝隊一九四五』
■(写真)稽古の様子 Koichi Shimizu Creator's Portfolio
■朗読劇『少年口伝隊一九四五』完売御礼Koichi Shimizu Creator's Portfolio
■「口伝隊」稽古見学 「ひょうげん舎まるち」のページ
2010年4月3日
朗読集団Reading Notte朗読公演「朗読夜会 第二夜」
於:「アステールプラザ
報告:ブログ「ひょうげん舎まるち」のページ」
 
2010年1月30・31日
演劇企画室ベクトル「誰も見たことのない場所」
於:広島市文化財団「東区民文化センター
テーマ: 「一緒に生きよう」
「自殺はなぜ起こるのか?」「自殺へと向かう人の心は何を見つめているのか?」
我が国の自殺者の数は年間30,000人。日本は「生きにくい社会」なのだろうか。
自殺を語ることはまだまだタブー視される現代にあって、
この作品では自殺にまつわることについて実在する多方面の方々にインタビューを敢行。
その証言をもとに舞台化している。
さまざまな立場の人々からの生々しい体験談を交えて、
「死ぬこと・生きていくこと」、その意味を浮かび上がらせていく。
あらゆる角度から語られる数多くの貴重な証言を通して、
果たして私たちにはいったい何が見えてくるのか。
ブログ「誰も見たことのないベクトル」
講評「「ひょうげん舎まるち」のページ」
 
2009年12月10日・11日
「劇×魂寄席鍋」(贋作・三年目)
於:広島市文化財団「南区民文化センター
ブログ「劇×魂寄席鍋」
   
2009年11月20日
「歌曲のしらべ32」
於:広島市文化財団「東区民文化センター
詳細「歌曲のしらべ」
写真はこちら:「歌曲のしらべ」写真集【32】
2009年10月18日
「アステールプラザ演劇学校【高井浩子クラス】試演会」
於:広島市文化財団「アステールプラザ
2009年5月16日・17日
「音声学講座広島【声とことばのパフォーマンス公演その2】」
於:「山小屋シアター
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